
ハート&ピース!!
オーガニック、アコースティック、ソウル、ジャズ、レゲエ、フォーク、ロック 全ての要素が詰まったスペシャルコンピレーション!
間違いなく未来をサーフするであろう者達の集まる場所がここにある
[レーベル:KING INTERNATIONAL]
[商品番号:KICP 5052]
[キングレコードより10月8日リリース]
★Music、Art、Film、Photography、様々なカルチャーを発信している「Bar Chit Chat」に集う、一流ミュージシャン達による良質音源コンピレーション!!
★個性あふれる楽曲群はAcoustic 、Organic、Folk、Soul、Jazz、Reggae等全ての要素がつまっているが、決して一体感を失う事はない。
★人と人との繋がり、現場発信感をもつ本作はBar Chit Chatのオーナー自身がその目で見て、出会い、信じたアーティストのみを厳選!!
★いつまでも色褪せる事のないハートフルでピースフルな楽曲を11曲収録。
<監修>渕上零(フチガミレイ)【Bar Chit Chatオーナー】
天才アーティストと自ら名乗り、俳優、ミュージシャン、詩人、写真家、イラストレーターを経て、渕上零が2004年4月新百合ケ丘にOPEN。Opening LiveはCaravan, KenKen(RIZE)など。「小さな店で大きな奇跡を」をモットーにChit Chatの歴史が始まる。その後も店主が様々なLiveに足を運び、出会い、信じたアーティストを招いて不定期ながらChit ChatならではのLiveを多数行う。普段のBar Timeも様々なクリエイター、アーティスト達が集う。
Chit Chatとは「おしゃべり」の意。
http://www.chit-chat.jp
<収録楽曲>
M1. Peaceful Mountain / B:RIDGE style
M2. Good Future / 東田トモヒロ
M3. Sky Time / Keison
M4. 山賊(緑の世代)/ 光風&Green Massive
M5. Calico Spike / KenKen
M6. 花狂い / 大樹
M7. カナリア / 天草
M8. じゅうたん / YoLeYoLe
M9. 泡盛ソング / Mu=tenka!
M10. TEKI-ON / yoheyOKAMOTO
M11. Feed Back / Caravan
★★★★ARTIST PROFILE★★★★
B:RIDGE style
2004年12月、下北沢BASEMENT BARにて活動を始める。
当初、固定されたメンバーではなくライブごとの流動的な形態ではあったが、力強い歌の世界と、繊細でアコースティックな演奏のスタイルは各方面に評判を呼んだ。2005年8月には葉山Solayaにて、世界的なサーファーでもありベン・ハーパーなどとの共演でも知られるミュージシャン、 Beau Yung(ボー・ヤング)のオープニングアクトを務める。この頃から、年間100本以上のライブに出演し、 B:RIDGE style自身が主催するイベント「ART FOOD」を立ち上げるなど、 シーンを鼓舞すべく精力的に活動していくようになる。2006年10月、ファーストフルアルバム『MY SONGS』を新たに立ち上げたレーベル、BACKPACK RECORDINGSよりリリース。 レゲエや、サーフ系の音楽、ブルースなどの要素を心地よくミックスしたサウンドはシンプルでありながらとても力強く、革新的であった。アルバムのリリースから1年以上にわたる精力的なライブ活動の効果もあり、 日本各地にコアで熱狂的なファンを獲得し、2007年は大小様々な夏フェスにも出演する。 音楽的には、ロック的な要素も強め、演奏力やグルーブ感もより力強いものとしたB:RIDGE styleは、インディペンデントならではの地道な活動を貫き、東京はもとより地方のイベンターらの注目を集め、大きくその活動の幅を広げている。音楽のスタイルといい、自由な制作環境をもとめ、自らレーベルを 立ち上げてしまうような姿勢といい、日本において数少ない本当の意味でのストリートミュージックを体現するアーティストと言えるのではないだろうか。
東田トモヒロ
熊本県出身+在住。2003年のデビューから様々な活動を経験し現在のシンプルなスタイルの音楽、そして生活にたどり着く。インディーでの活躍を経てメジャーシーンに戻った現在も培ってきた自然、音楽、人との繋がりを大切にし、小さなカフェからTHE GREENROOM FESTIVAL、WINDBLOW、SunSet Liveなどの大型フェスまで音楽の旅を続けるオーガニックシンガーソングライター。そんな音楽活動の中で、彼の音楽にインスパイアを与えている大切な物の一つである自然環境に対して“少しでも自分が出来ること”を様々なアプローチで実行。2007年にリリースしたシングル「Life Music」アルバム「Master Peace」ではジャケットに再生紙を使用したほか、入場者一人につき1本の木を植える事を行っているイベント「bayside camp」のコンセプトスピーカーとしても活躍中。2007年のap bank fesにも参加。2008年6月に、シングル「流れ歌」とアルバム「この世でいちばん好きな歌」をリリース。
Keison
中学2年より兄の影響でギターを始める。2000年3月8日シングル「Fine」(Epic Records)でデビュー。2ndシングル「水玉模様」、同年7月19日1st アルバム「Keison」(Epic Records)をリリース。2002年『Keison&Caravan』としてLIVEを中心に活動を行う。 2003年再びソロ活動を開始、同年7月30日シングル「男の世界」(東芝EMI)をリリース。20004年に自主制作盤「Under The Sky」を、2005年3月9日に2nd アルバム「BOTTLE」(Tuff Beats)を発売。2006年、5月10日に3rd アルバム「漂流」(Tuff Beats)を発売。2007年3月7日初のアコースティック・セルフカヴァー集「ACOUSTIC CIRCUS」(Tuff Beats)をリリース。ギターとサーフボードを片手に全国で精力的にライブを行っている。『EDWIN』のイメージキャラクターとしても活躍中。
●Keison Official Website http://www.kobuchizawa.net/keison/
光風&Green Massive
2006年末、日本SKA界の雄『COOL WISE MEN』の"光風"と、当時都内を中心に数々のミュージシャンをサポートしていたリズムセクションDIG DROP EXPLOSIONこと、"MAH"(RISINGTONES,ex.barbi) & "kan.cam "(B:RIDGE
style)が出会い、孤高のセッションギタリスト" NGKB a.k.a.BOCCHAN"(lake,Caravan)を迎えて結成。
又の名を山賊。2007年2月、Jungleの老舗イベント『Champion Bass』への出演を皮切りに、都内を中心にライブ活動を行っている。ロック、ソウル、レゲエ、ロックステディ等、あらゆるルーツ・ミュージックを根ざし奏でる。ルーズ・グルーヴ。
KenKen
小学生の頃からベース、ドラム、ギターを始め、
2001年、15歳の時にベーシスト、コンポーザーとしてバンド
2006年、4月からは
大樹
一本のギターから、メロディ、ベース、ドラム、パーカッション等のさまざまな音を同時に生みだし、限りなく美しい音の世界を作り出す。 既成の枠にとらわれないその自由なスタイルは、これまでのギターの概念を打ち崩すばかりでなく、聴衆に経験したことのない興奮と感動を与える。
【CD】1st mini album「5+」(ファイブ・プラス)
ライブ会場とArtist-Direct Shop 405 http://www.ads405.jp/ にて限定販売中!
【LIVE】LOTUS GUITAR + ONE Vol.1
9/13(土) 19:00/19:30 阿佐ヶ谷next sunday
出演:大樹/LOTUS GUITAR
前売り:\2000(ドリンク代別) 当日:\2500(ドリンク代別)
問:next Sunday 03-3316-6799
「大樹の広場」http://www.breast.co.jp/taiki/
天草
北村敬太(ぎたー・うた)上田耕平(ぎたー・うた)山之内匠(べーす・うた)まーと(ぱーかっしょん・うた)天草「tengusa」 海と山と人。南伊豆の自然にみちびかれて集まったオーガニックヤンキー達によるアコースティックユニット。野外フェス、バー、レストラン、海の家、時にはスピーカーも使わずに、、、。様々な場所で、様々なアーティストとジョイントしながら、年間100以上のライブをこなす。2枚のライブ・アルバムをリリース。『自然で遊ぶ』をテーマに、全国で音旅を続けている。
YoLeYoLe
nao(唄)、Ryuji(mandolin)、Kouhei(guitar)の3人からなるacoustic unit。
2005年12月藤沢、Honma美容室のX'mas partyでRyuji & friendsとして初めて3人で演奏。当初その日限りのunitであったはずが、YoLeYoLeという名前に改名して、本格的にlive活動をはじめる。2006年初夏には、北陸、関西、東海、関東と14日間で12showというハードなtourを決行。その後も、ひかり祭り、白山虹の祭り、山水人、はらっぱ祭り、Joy streem、Eco Beats湘南、Earth Garden、Earth Groove、camps……などなど各地のお祭りやイベントに次々と参加。tour bandとして、日本全国でLive活動を続けている。
■ YoLeYoLe Official Website http://www.yoleyole.com
※現在活動休止中のYoLeYoLe、ソロでの活動はこちらでチェック!
nao(唄)http://naoecho.jugem.jp/
Ryuji(マンドリン)http://ryuji510.exblog.jp/
Kotang(ギター)http://www.kotangecomusic.com
Mu=tenka!
2001年、新百合ケ丘のカフェThe SHOPでアルバイトしていた、元Ring Linksのボーカル宮武希と現Chit Chatオーナーの渕上零が出会い結成。のちにやはりバイト仲間のKTa★brasilが加入。「泡盛ソング」は、当時、宮武希とミュート・ビートのベーシスト松永孝義が結婚する際につくられた楽曲。 不定期ながらも、Chit Chatなどでごく稀にLiveが行われる。
yoheyOKAMOTO
茅ヶ崎出身+在住。
1998年、Hermann H.&The PacemakersのG/Vo.としてデビュー。数多くの名曲と圧倒的なパフォーマンスで話題を呼ぶ。2005年4月、バンドの活動休止を経て、原点回帰とも言えるソロプロジェクト
「yoheyOKAMOTO」として活動を開始。彼が創り上げる楽曲たちは、自身のフィルターを通し独自の世界観で綴られたLyric,ライフスタイルに基づくオーガニックかつグルービーなサウンドで、哀愁漂う歌声と共に全ての人達にメッセージを届ける。常に進化し続けるシンガー・ソングライター。
ライブは「E.Guitar」、「A.Guitar」と「Ukulele」を使い分け「GROOVE」のある新しいサウンドを生み出しながら、ソロではカフェやバー等、バンドスタイルでは都内ライブハウス等で精力的にライブ活動中。
また、木村カエラ「鏡よ鏡」、Jackson vibe「ONE WAY SOLDIER」を始め、サウンドプロデュース・楽曲提供なども手掛けている。06.2.15にファーストソロミニアルバム「LOCAL FOCUS」リリース。06.7.19には神奈川地区のレコード店、渋谷・新宿TOWER RECORDS のみでの限定販売シングル「Future on the Hammock」をリリース。
2007年7月4日、自身初となるフルアルバム「DRIVE IN」をリリース。
Caravan
1974年10月9日 生まれ。
幼少時代を南米ベネズエラの首都カラカスで育ち、その後 転々と放浪生活。
独自の目線で日常を描く、リアルな言葉。
聞く者を旅へと誘う、美しく切ないメロディー。
club music世代ならではのリズム感覚。
様々なボーダーを越え、一体感溢れるピースフルなLive。
世代や性別、ジャンルを越えて幅広い層からの支持を集めている。
これまでにDonavon Frankenreiter、Calexico、Tommy Guerrero、Ray Barbee、Beautiful Girls、SLIP、Sim Redmond Band等、多くの来日アーチストのオープニングアクトや共演を果たし、YUKI「ハミングバード」「ワゴン」、SMAP「モアイ」を始め、楽曲提供も手掛けている。
http://www.caravan-music.com
