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テレマン:リコーダー音楽大集成

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テレマンの魅力満載。ペーションとラウリンの名演が奇跡のお買い得価格で

レーベル:BIS
記号番号:BIS 1488/90 (6CD)
発売時期:4月中旬


テレマン:リコーダー音楽大集成
12の幻想曲TWV40:2-13/通奏低音なしの6つのソナタTWV40:101-106/二重奏曲(ソナタTWV40:107/二重奏による6つのソナTWV40:118-123/二重奏曲第2巻TWV124-129/通奏低音付8つのソナタ/通奏低音付2つのソナチネ/リコーダー、ファゴットのための協奏曲TWV52:F1/2つのリコーダーのための協奏曲TWV52:B1/リコーダーとヴィオラ・ダ・ガンバのための協奏曲TWV52:al/2つのリコーダーのための協奏曲TWV52:a2/リコーダーとフルートのための協奏曲TWV52:e1/リコーダーと弦楽のための組曲イ短調TWV55:a2/リコーダー協奏曲ハ長調TWV51:C1/リコーダー協奏曲ヘ長調TWV51:F1

クラース・ペーション、ダン・ラウリン(リコーダー)、マイケル・マックロー (バロック・ファゴット)、ペネロペ・エヴィソン (トラヴェルソ)、ドロットニングホルム・バロック・アンサンブル、ミーメ・ヤマヒロ・ブリンクマン(チェロ)、オラフ・ラーション(ヴィオラ・ダ・ガンバ)、鎌田真由美(チェンバロ)
[録音:1982年‐2008年/スウェーデン]

生前は大バッハやヘンデル以上に人気があったというテレマン。たしかに人好きするメロディと親しみやすさは独特の魅力と申せましょう。そのテレマンが生涯力を注いだリコーダーのための作品を集大成しました。テレマンはリコーダーの機能と魅力を熟知しており、いずれも名人芸と心地よい響きに満ちたものばかり。演奏はペーションとラウリンというスウェーデンの名手。このレベルで聴くことができるのは奇跡で、さらに超お買い得価格もあいまり、各家庭に1セットは備えたいアルバムとなっています。
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