ビシュコフ&ケルンWDR交響楽団共演の歴史

ビシュコフ&ケルンWDR響の秘宝の数々が
SACD Hybrid、お手頃価格で登場!

  • アーティスト:セミョーン・ビシュコフ、ケルンWDR交響楽団
  • レーベル:PROFIL
  • 品番:PH-18052
  • ジャンル:ジャンルクラシック歌劇
  • 価格:オープン価格
  • 形態:9SACD Hybrid
  • 録音情報など:STEREO

TRACK LIST

ビシュコフ&ケルンWDR交響楽団共演の歴史

CD1 73’ 04”
ラフマニノフ:
①合唱交響曲「鐘」Op.35
②交響的舞曲Op.45
タチヤナ・パヴロフスカヤ(ソプラノ)、エフゲニー・アキーモフ(テノール)、
ウラジーミル・ヴァネーエフ(バリトン)、レーゲ・アルティス室内合唱団、WDR合唱団①
録音:2006年9月/ケルン・フィルハーモニー(ライヴ)

CD2 & 3 66’ 16” 40’ 55”
リヒャルト・シュトラウス:歌劇「エレクトラ」Op.58
クリュテムネストラ:フェリシティ・パーマー(メゾソプラノ)、エレクトラ:デボラ・ポラスキ(ソプラノ)、
クリュソテミス:アンネ・シュヴァーネヴィルムス(ソプラノ)、エギスト:グレアム・クラーク(テノール)、
オレスト:フランツ・グルントヘーバー(バリトン)、WDR合唱団ほか
録音:2005年

CD4 73’ 48”
リヒャルト・シュトラウス:
①アルプス交響曲Op.64
②交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」Op.28
録音:2007年12月17-21日/ケルン・フィルハーモニー(ライヴ)

CD5 & 6 & 7 71’ 29” 73’ 12” 70’ 34”
ワーグナー:歌劇「ローエングリン」
ローエングリン:ヨハン・ボータ(テノール)、エルザ:アドリアンネ・ピエチョンカ(ソプラノ)、
フリードリヒ:ファルク・シュトルックマン(バリトン)、オルトルート:ペトラ・ラング(メゾソプラノ)、
WDR合唱団、NDR合唱団、プラハ室内合唱団
録音:2008年5月30日-6月14日/ケルン・フィルハーモニー(ライヴ)

CD8 & 9 43’ 31” 36’ 45”
ヴェルディ:レクイエム
ヴィオレッタ・ウルマナ(ソプラノ)、オリガ・ボロディナ(メゾソプラノ)、ラモン・ヴァルガス(テノール)、
フェルッチョ・フルラネット(バス)、WDR合唱団、NDR合唱団、トリノ・レージョ劇場合唱団
録音:2007年11月12-16日/ケルン・フィルハーモニー(ライヴ)

セミョーン・ビシュコフ(指揮)ケルンWDR交響楽団

★1997年から2010年までケルンWDR交響楽団の首席指揮者を務めたセミョーン・ビシュコフ。彼らの貴重な共演のドキュメントをお届けします。
★いずれも過去にProfilレーベルから単体でリリースされましたが、今回9枚をまとめたBoxとして驚きの価格で再登場。もちろん前と同じくSACDハイブリッド盤。
★9枚組のうちリヒャルト・シュトラウスの「エレクトラ」が2枚、ワーグナーの「ローエングリン」が3枚、ヴェルディのレクイエムが2枚で全曲を堪能できるのも貴重。フェリシティ・パーマーやデボラ・ポラスキの「エレクトラ」、ヨハン・ボータやアドリアンネ・ピエチョンカの「ローエングリン」も魅力ですが、ヴィオレッタ・ウルマナ、オリガ・ボロディナら旧ソ連の実力派たちと共演したヴェルディが圧巻。凄みに満ちています。

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