シューマン:交響曲全集

話題の優秀録音が日本のファンからの熱い要望で
遂にSACD Hybrid盤で発売!

  • アーティスト:サー・サイモン・ラトル、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
  • レーベル:BERLINER PHILHARMONIKER RECORDINGS
  • 品番:KKC-5461
  • 国内盤:(国内仕様)  日本先行販売
  • ジャンル:ジャンルクラシック交響曲
  • 価格:¥5,200+税
  • 形態:2SACD Hybrid
  • その他の製品情報:デジパック仕様  
  • 付属品:日本語帯・解説付

TRACK LIST

シューマン:交響曲全集

SACD1
1-4. 交響曲第1番 変ロ長調 作品38《春》31:07
5-8. 交響曲第4番 ニ短調 作品120(1841)24:57

SACD2
1-4. 交響曲第2番 ハ長調 作品61 38:04
5-9. 交響曲第3番 変ホ長調 作品97《ライン》30:38

サー・サイモン・ラトル(指揮)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
録音:2013年2月14-16日(第3番)、2月20-22日(第2番)、10月31日-11月2日(第1&第4番)
ベルリン・フィルハーモニー

SACDマステリング:オプティマル・メディア

★2014年にスタートしたベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の自主レーベル「ベルリン・フィル・レコーディングス」。ネット映像配信サービス「デジタル・コンサートホール」で新時代のコンサート体験を提供してきたベルリン・フィルは、レコード制作でも画期的な試みを行い、ハードカバー型の美麗で豪華な装丁に高音質のブルーレイ・オーディオ、ハイレゾ音源ダウンロード・チケットを封入するなど、クオリティにこだわる音楽ファンに向けたレコード販売の新たな方法を提示し大きな話題となりました。
★今回リリースされるのは、「ベルリン・フィル・レコーディングス」の第1弾を飾った、ラトルのシューマン交響曲全集のSACDハイブリッド盤。第1弾リリース後にアナログレコードも発売しているので、このSACDハイブリッド盤の発売で、CD、Blu-ray(映像)、Blu-ray Audio、ハイレゾ・ダウンロード、LPと現在主に市場流通している、ほとんどのメディアでの試聴が可能となりました。演奏の真価をダイレクトにリスナーに伝えることに妥協を許さない、万事徹底したベルリン・フィルの自信に溢れるリリース。
★現指揮者であるサー・サイモン・ラトルは、2016年5月に来日予定、そして2018年に退任が決定。その後継として新進気鋭の指揮者キリル・ペトレンコが選出されるなど、話題に事欠かないベルリン・フィル。今年後半から来日までシベリウス、アバド・ラスト・コンサート、ベートーヴェンと続々リリースが決定している「ベルリン・フィル・レコーディングス」。今後の活動に目が離せません。

(国内仕様盤のみの取り扱いで、直輸入盤の弊社取り扱いはございません)

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